2017-08-18

999 (Chin chin chin)

ベトナムのおかず盛り合わせランチ「コム・ビン・サン」と生春巻き、ビールでランチ。

歓びのトスカーナ

心に問題を抱えた女性の診療施設に収容されてきた細い身体のあちこちに入れ墨を入れたドナテッラと、施設で気ままに振る舞う虚言癖のベアトリーチェが繰り広げる施設脱走劇。



ベアトリーチェの機関銃のようなオシャベリと予測できない行動、次が読めない展開に振り回される。



久々のイタリア映画のテンポに引きずられている内に、あっと言う間に終わってしまったがくたびれる作品だった。

2017-08-16

マティーニ

あのとき、こういうのを出して欲しかった。
これは赤坂のBlossomのマティーニ。

2017-08-13

チェンマイ(7)

西の山にかかる雲(Sai Nam Phueng 通りより)。



Pra Dom Cafe の"Dolly Fish 盛り合わせと魚醤ピリピリピリ辛ソース" で朝食(Sai Nam Phueng 通りにて)。
Dolly Fiash は Dory Fish の間違いか?
白身の柔らかな身が魚醤ピリピリピリ辛ソースでいくらでも食べられそう。



Dolly Fish 盛り合わせと魚醤ピリピリピリ辛ソースを作ってくれたお嬢さん。



この街で最後の食事になるランチをSiri Mangkalajarn通りのONGTONGで。鶏肉のタイ麺を食べたかったのだが鶏肉は無し。
出てきた豚肉の汁センレック、随分と汁が黒い。その汁を一口したら額と鼻筋に汗がどっと流れた。凄い辛さだ。

2017-08-11

チェンマイ(4)

【ドライマティーニ・モドキ】

(1)シェーカーに小さくした氷を入れてジンとベルモットを入れる。
   ベルモットはスイートを使い、多めに入れる。
(2)氷が溶けるまで充分時間をかけてシェイクする。
(3)よくシェイクしたら常温のカクテルグラスに注ぐ。
   シロップ漬けのサクランボを種抜きのオリーブの実で挟んだ
   デコレーションを沈める。
   (The Varos にて)

チェンマイ(3)

どうしても朝食にタイ麺を食べたくて、宿泊しているホテルの周囲を探し歩いている内に迷い込んだガーデン・レストランの店先にて。
首に鈴をつけているから猫?
この店のマスコット?
オーナーがモデル?



歩きくたびれたので Lotus Hotel Pang Suan Kaew のロビーを借りて一休み。断るまでも無いが念のため、ここに泊まっているわけではない。



紅白に塗ってある縁石の前は駐車禁止。たった今警察官がつけていった鎖と錠。ラーチャダムヌーン通りにて。

2017-08-10

チェンマイ(2)

市街地から車で1時間弱、着いたところは "Wat Ban Den"。
屋根がえんじ色をしているタイの寺院しか見て来ていないので、本殿も付属の建物も全ての屋根が鮮やかなブルーをしているこの寺院は新鮮。
この建物の中でも涅槃仏の彩色中だった。

2017-08-04

ライフ

火星で採集した未知の生命体を回収した国際宇宙ステーション(ISS)。



火星での永い眠りから目を覚ました愛らしい地球外生命体はiPS細胞の塊のようで、未知なるが故の恐ろしさもある。



火星の土くれから発見された地球外生命体が引き起こす国際宇宙ステーションのパニック。ライフの意味は向こう側のことだった。
作品は全編、無重力の世界だが上手く描けている。
この作品も続編がありそうな終わり方をしていた。

2017-08-03

Chinさんとフレッシュジュース

ギャラリー・オカベの川口さんが森悠夏さんと一緒にライブ、会場は銀座Ami's Bar。



バックは鈴木チンさんのピアノと川原秀夫さんのベース。ドラムスはボランタリーで木村さんが参加。



コンサート後、最後まで残った人達で記念撮影。