2026-06-01

対談:梅崎弘 x 小松孝至

小松安総本家銀座で開催中の「梅崎弘展」は6月7日まで。
16:00からの《森の時間》では「創作と眼差し」と題した梅崎さんと小松庵社長の小松さんによるギャラリートーク。飛び入りで梅崎さんの古い知人眞島さんも参戦。小松さんから『アートの力でひとが変わる』という示唆に富んだ提示をきっかけに、アートと経済の際どい関係があぶり出された時間だった。

2026-05-31

宗吾霊堂

カフェichieで一時間半余りのランチと休憩後、目の前の宗吾霊堂へ。
大山門。
大山門に立てかけられた「紫陽花まつり」の告知は6月7日から。
霊堂裏の紫陽花園は気の早い株が花をつけ始めたばかりで二週間後くらいが盛りか。

カフェ ichie

混み出す前にカフェichieでランチ。週替わりランチはチキン南蛮。
食後はコーヒーにランチデザートのあんみつを付けて。

船形麻賀多神社

船形麻賀多神社からバイクで五分、台方麻賀多神社へ。
二の鳥居。
本殿(拝殿)。

船形麻賀多神社

船形麻賀多神社には昼前に到着。
一の鳥居。
一の鳥居を入ると右手に印波国造伊都許利命(いんばのくにつくりいつこりのみこと)の墳墓があり、玄室跡が見える。
二の鳥居。
本殿(拝殿)。

2026-05-30

2026年 桑沢新人賞

高橋貴子さんに教えられて「2026年 桑沢新人賞」表彰式に行ってきた。会場は原宿駅前の LIFORK 原宿 LOUNGE。受付で聞かれて数えたら、今年で卒業60年だった
受賞者は以下の八名、( )内は作品名。
東りら(ひらがなキメラ研究所)、周武泉(The waves/波)、陳韋翰(shadow Puzzle)、徐嘉翊(一分だけ)、門井未来(ライト・テイア)、伊藤健(Flos Ex Machina/機械仕掛けの花たち、他二点)、オギス ナオ(山行、他二点)、石崎遥(COPLAM ふたりのための洗面台)、以上順不同。
写真は八十島博明同窓会会長と受賞者たち。

2026-05-26

かつ村

神保町に出たついでに〈かつ村〉でランチ。週に一度《生本マグロとヒレカツのセット》がある日でラッキー。
今年、喜寿だと言う女将さんから『八十までは働くよ』とハッパをかけられてしまった。

2026-05-15

カフェえどもんず

惣四郎の大トロの後は金谷に移動、カフェえどもんずへ。
今日も長尻になってしまった居心地の良い空間。
サービスカウンターの後ろはコーヒー豆。
今日のコーヒーはコンテストで受賞したブラジルの豆。粗さの無い上品な豆だった。バームクーヘンを付けて。
Kirimanjaro Mountain 中煎りと Ethiopia Q-1 中浅煎りを調達。
15:35 自宅到着。走行距離 298.5 キロメートル。

寿司惣四郎

暖簾が出ていない店の前に客が八人。惣四郎は開店と同時に満席。
今日のおまかせは本鮪の大トロ丼、トッピングのアジのナメロウはオマケ。
海苔の味噌汁。
オマケのアジのフライは身がプックリ。
今年最後だというアンコウのにぎりもオマケ。
女将さん手作りのイチゴと蜜柑のミルク寒天。