横浜のてるてる園に小宮山さんを訪ねる。
多摩川学園駅前から清風橋先の信号までは前回訪問時(8月5日)と同じコースだが、今日はその信号で左折。信号を左折して七十メートルほど坂道を登ると右手にアーチ型車止めを据えた小径がある。車止めの先は急な下りの石段で八十段ほど続いていたか。石段を下り切ると伸び放題の緑が強い日差しを遮っている。
杉林の横にさらに石段が続く。
てるてる園の受付で訪問手続きをしながら職員に『紹興酒を持参している』と伝えると、8月に入って酒は止めているので持ち帰って欲しいと言う。小宮山さんは少し体調を崩したようだ。
それでも昼食時のお盆にノンアルコールビールが載っていた。『苦いばかりで美味しくない』とこぼしながらも缶を空ける小宮山さん。
てるてる園からの帰り、日差しを遮ってくれる緑は嬉しいがこんな石段が三箇所もある。体力テストのつもりで同じ道を戻る。
mk88の独り言
Ka8B JA2233
学生航空連盟所有(読売大利根滑空場)
製造年:1963(昭和38)年12月17日
製造社:Alexander Schleicher社(ドイツ)
設計者:Rudolf Kaiser
2026-08-25
2026-08-21
登録:
投稿 (Atom)





















