2026-11-04

松本文字塾 第四期 東京巡回展

松本文字塾四期生の作品展「松本文字塾 第四期 東京巡回展/物語に新しい『こえ』を」が音羽の講談社本社エントランスホールで開かれている(11月7日まで)。
以下に塾生12名の作品をその印象が伝わる程度のサイズだが紹介する(敬称略・順不同/書体名・作者)。
* 作品をクリックすると大きめの画像が表示される。

◆まきこ(相川ひかる)
◆あのため(池田愛)
◆あおなみ(押手恒)
◆ぽつりと(神長寧々)
◆はじめて明朝(北川日和)
◆せつれい(庄英里)
◆つらなり(高橋さくら)
◆らいちょう(竹内栞奈)
◆おゝすか(中谷可惟)
◆みちかけ(松本向日葵)
◆ささめかな(宮澤春登)
◆おとかと(門野友子)
◆フミテ/なぎ(鳥海修塾長)

池田忠利展

銀座三丁目の枝香庵 Flat 7 はキリンシティのお隣のブロック。そこで開催されている池田忠利展へ(11月7日まで)。
会場の池田くん。彼との付き合いも60年を超えた。
◆ルージュ、そんなこと言ったって、苦笑い(上左から)
 センチメンタル・ジャーニー、わだかまり、決意(下左から)
◆無題
◆双曲譜

キリンシティプラス

キリンシティプラス銀座で早めの独りランチ。
ランチはトマト煮込みハンバーグ。
食後のコーヒーはベイクドチョコレート付き。

2026-11-01

銹釉

カフェichieのランチ後はバイクで三十分、銹釉へ。
コーヒーはコスタリカの豆、レアチーズ付き。
天井から下がる三葉機は店主の趣味と聞いた。
元はイタリアンレストランだったという店内。

カフェichie

宗吾霊堂前のカフェichieでランチ。店内の壁に書かれたサイン。
今日のイチエランチは煮込みハンバーグ。
開店 (11:00am) 直後の店内。

宗吾霊堂

台方麻賀多神社前から宗吾街道で宗吾霊堂までバイクで五分。
宗吾霊堂大山門(仁王門)。
霊堂(本堂)。

台方麻賀多神社

船形麻賀多神社から抜け道で船形麻賀多神社二の鳥居前へ。
台方麻賀多神社も参拝者の姿が多い。
十五年近くお参りしているが社務所前の焚き火に初めて出会った。
七五三の幟がかかる拝殿。ご祭神は稚産霊命(わかむすびのみこと)
拝殿の左手奥に立つ樹齢千二百年のご神木「公津大杉」は太さ九メートル、高さ四十メートル。

船形麻賀多神社

一の鳥居前にバイクを停める。
何時もより境内に人の姿が多いのは朔日参りの1日と日曜日が重なったからか。
週日は人の姿もなく扉が閉まっている参集殿前に御朱印を受ける参拝者の列ができていた。
二の鳥居に続く参道。
二の鳥居。
拝殿。ご祭神は稚日霊命(わかひるめのみこと)。

2026-10-30

小宮山さん

昼食時間に合わせて横浜のてるてる園に小宮山さんを訪問。10月9日に訪ねた時は髪が伸び放題だった今日は短くサッパリ、精悍な小宮山さんになっていた。
昼食を運んできたスタッフが部屋を出ると『そろそろてるてる園の食事にも飽きてきた』と言いながら、気づけば完食。
『北朝鮮に行ってきた夢を見たけど、街中の食堂の飯はまずかった』そうだ。仕事でソウルに滞在している時に、一人で電車に乗って平壌に行ったことがあるそうだが、小宮山さんが平壌に行ったことがあるという話は初めて聞いた。