2026-05-10

飯沼本家まがり家

宗吾霊堂前から飯沼本家まがり家へ。
《甲子 純米吟醸 はなやか 匠の香》を調達、帰路につく。

カフェ ichie

宗吾霊堂前のカフェ ichieでランチ。
写真はレジ横の壁に描かれたロゴ。
ランチはおろしポン酢ハンバーグ
食後のコーヒーとガトーショコラ、バニラアイス付き。

宗吾霊堂

台方麻賀多神社から宗吾街道で宗吾霊堂へ。
大山門前に骨董市が立っていた。
霊堂。

台方麻賀多神社

船形麻賀多神社から農道を辿って台方麻賀多神社へ。
改修工事が終わり綺麗になった石段と拝殿。
拝殿。

船形麻賀多神社

宗吾街道に戻って船形麻賀多神社へ。
前後して駐車して行ったのはシニアのカップルが乗ってきた Vespa Sprint 150 Officina 8。
二の鳥居。
拝殿。
本殿の裏に立つのは樹齢650年の御神木。

宗像神社

板石塔婆から三角作古墳群の横を抜けると吉高宗像神社の前に出る。
この宗像神社の創建は天暦2 (948) 年、祀られているのタゴリヒメ、タギツヒメ、イチキシマヒメの宗像三女神。
いつ詣ても境内は苔が厚い。

板石塔婆堂

羽黒古墳から人気のない道を進む。
白い標識が立つ崩れ始めている石段を登ってゆくと板石塔婆堂に出る。
板石塔婆堂に納められている板碑は南北朝後期のもので高さ117センチメートル、材質は黒雲母片岩。永和四年 (1378) に道妙と妙一という夫婦が逆修供養のために造立したものと伝わっている。
お堂の横を抜けてゆくと道祖神がが一体、木の間で今にも落ちてしまいそう。

羽黒古墳

吉高の木立を抜けると右手に伸びすぎた筍が並ぶ少し盛り上がった所があるが、この辺りに幾つか残る羽黒古墳群の一つ。
中央の木の陰に石仏が一体。

2026-05-05

東京ステーションホテル

コーヒーも丸の内で。東京ステーションホテル・ロビーラウンジに移動してホテル創建当時のコーヒーの味をイメージしたコーヒー「東京ステーションホテル珈琲物語」にありつく。茨城の豆サザ・コーヒーを使っていた。川浪くん、ミチヨちゃん、愛海ちゃん、愛ちゃん。