2026-02-14

西澤利高 Solo exhibition

「西澤利高 solo exhibition 胸の奥にある色のない扉」が曙橋のギャラリー “Yu Harada” でひら帰れている(3月8日まで)。

無題(アクリル、顔料)
無題(アクリル、顔料)
無題(アクリル、顔料)

カフェのある暮らしとお菓子のお店

食後のコーヒーを探して路地に入ったら小さなケーキ屋を発見、コーヒーとバスクチーズケーキにありつく。大きめのカップにたっぷりのコーヒー豆の産地を聞かなかったがスッキリ爽やか、《カフェのある暮らしとお菓子のお店》は店の名前らしい。

とんかつ 山さき

あけぼのばし商店街の「とんかつ山さき」でビールとロースカツ定食のランチ。米飯はこれで普通盛り。

2026-02-10

小宮山さん(風香園)

小宮山さんを見舞う前の腹ごしらえを市ヶ尾駅前の風香園で。紹興酒と盤錦の旧正月を思い出させてくれた茹で餃子。
ランチは鶏肉のチリソース炒め。一口二口で額が汗ばんでくるのは珍しい。
小宮山さんは血色も良く食欲もあるという。自力で起き上がれそうに見えるのだが『白い天井ばかり見ているのは退屈だ』が口癖になりつつある。

2026-02-04

森雅代 版画展

コーヒーとギャラリーの店、渋谷の「ウィリアム モリス」で今日から「森雅代 版画展」が始まった(2月28日まで)。
足を運ばなくなった渋谷駅から店にたどり着くまでに遠回りをしてしまった。先ずはブレンドコーヒーとチーズケーキで一息。
店内に展示されている森さんの作品はどれも爽やか。来店していた森さんと少しだけ四方山話。

◆ 涼雨(銅版画 コラージュ)
店の名前はアーツ・アンド・クラフツ運動を主導し、モダンデザインの父とも称されたウィリアム モリスに因んでいる。

2026-01-30

Kanda Coffee(カンダコーヒー)

胃検査で朝食を抜いたのでかつ村でランチ。食休みはカンダコーヒーで。豆はコスタリカ、デニッシュは自家製。

2026-01-10

小宮山さん(風香園)

小宮山さんを見舞う前の腹ごしらえを市ヶ尾駅前の風香園で。紹興酒に太った焼き餃子。
ランチは強い香りとピリ辛の山椒が効いた麻婆豆腐。
小宮山さんは昨年暮れに見舞った時と大きな変化はなく、未だ自力で起き上がることはできないがお元気。会話の中で時々マトを外すことがあるが、今日も懐かしそうに北京滞在時の話をしてくれた。
ベランダの外はお隣のスポーツジムの屋上テニスコート。

2026-01-01

元旦

今年も明日香からのお重と “Roger Goulart Cava Gran Reserva JOSEP VALLS 2019 Extra Brut”、《甲子 純米吟醸 はなやか 匠の香》で迎春。
テーブルの上を片付けてからも《甲子 はなやか》でグダグダする。

2025-12-24

小宮山さん(風香園)

小宮山さんを見舞う前の腹ごしらえを市ヶ尾駅前の風香園で。写真は傳公園の壁紙。
紹興酒と小籠包。
牡蠣入湯麺と炒飯(小)。
12月22日に退院、転居先のケア・センターに小宮山さんを訪問。血色も良く浮腫もなくなってお元気。周囲は年寄りばかりで暇だと嘆いていた(笑)。横になっている姿を撮りたくなくて手だけ貸してもらった。