「西澤利高 solo exhibition 胸の奥にある色のない扉」が曙橋のギャラリー “Yu Harada” でひら帰れている(3月8日まで)。
無題(アクリル、顔料)
無題(アクリル、顔料)
無題(アクリル、顔料)
mk88の独り言
Ka8B JA2233
学生航空連盟所有(読売大利根滑空場)
製造年:1963(昭和38)年12月17日
製造社:Alexander Schleicher社(ドイツ)
設計者:Rudolf Kaiser
2026-02-14
カフェのある暮らしとお菓子のお店
食後のコーヒーを探して路地に入ったら小さなケーキ屋を発見、コーヒーとバスクチーズケーキにありつく。大きめのカップにたっぷりのコーヒー豆の産地を聞かなかったがスッキリ爽やか、《カフェのある暮らしとお菓子のお店》は店の名前らしい。
2026-02-10
小宮山さん(風香園)
小宮山さんを見舞う前の腹ごしらえを市ヶ尾駅前の風香園で。紹興酒と盤錦の旧正月を思い出させてくれた茹で餃子。
ランチは鶏肉のチリソース炒め。一口二口で額が汗ばんでくるのは珍しい。
小宮山さんは血色も良く食欲もあるという。自力で起き上がれそうに見えるのだが『白い天井ばかり見ているのは退屈だ』が口癖になりつつある。
2026-02-04
2026-01-30
2026-01-10
小宮山さん(風香園)
小宮山さんを見舞う前の腹ごしらえを市ヶ尾駅前の風香園で。紹興酒に太った焼き餃子。
ランチは強い香りとピリ辛の山椒が効いた麻婆豆腐。
小宮山さんは昨年暮れに見舞った時と大きな変化はなく、未だ自力で起き上がることはできないがお元気。会話の中で時々マトを外すことがあるが、今日も懐かしそうに北京滞在時の話をしてくれた。
ベランダの外はお隣のスポーツジムの屋上テニスコート。
ベランダの外はお隣のスポーツジムの屋上テニスコート。
2026-01-01
元旦
今年も明日香からのお重と “Roger Goulart Cava Gran Reserva JOSEP VALLS 2019 Extra Brut”、《甲子 純米吟醸 はなやか 匠の香》で迎春。
テーブルの上を片付けてからも《甲子 はなやか》でグダグダする。
2025-12-24
小宮山さん(風香園)
小宮山さんを見舞う前の腹ごしらえを市ヶ尾駅前の風香園で。写真は傳公園の壁紙。
紹興酒と小籠包。
牡蠣入湯麺と炒飯(小)。
12月22日に退院、転居先のケア・センターに小宮山さんを訪問。血色も良く浮腫もなくなってお元気。周囲は年寄りばかりで暇だと嘆いていた(笑)。横になっている姿を撮りたくなくて手だけ貸してもらった。
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