横浜馬車道で風遊会のランチ。会場は渡辺さんのカオで “Trattoria Da KENZO”。
席に着いたら『今日のメインはこれです』とシェフがトレーに乗った肉塊を見せてくれた。
生ハムとクリームチーズはブッラータだったかな。
タイとマグロのカルパッチョは野菜も美味しかった。
Capichera 'Tambe' のロゼ。苦手なロゼが好きになった。
ムール貝とアサリとホウボウの酒蒸し。
メインは席に着いた時に見せてくれたローストポーク。赤ワインはカステル・セッラノーヴァ。
トマトベースのソースに圧倒されたパスタ。
ドルチェは「バスクチーズケーキ」
ケーキと一緒にグラッパのクレオパトラは渡辺さんのお勧め。
今日の善男善女。
mk88の独り言
Ka8B JA2233
学生航空連盟所有(読売大利根滑空場)
製造年:1963(昭和38)年12月17日
製造社:Alexander Schleicher社(ドイツ)
設計者:Rudolf Kaiser
2026-03-01
2026-02-25
Kanda Coffee(カンダコーヒー)
神保町の古巣訪問前の一杯はカンダコーヒーで。豆は Ethiopia Guji Uraga の深煎り。
古巣では来日中の Carol さんと小一時間近況交換、その後 JEPA Biz 研の月例会議に出席。
古巣では来日中の Carol さんと小一時間近況交換、その後 JEPA Biz 研の月例会議に出席。
2026-02-14
西澤利高 Solo exhibition
「西澤利高 solo exhibition 胸の奥にある色のない扉」が曙橋のギャラリー “Yu Harada” で開かれている(3月8日まで)。
◆ 胸の奥にある色のない扉(アクリル、顔料) ◆ 美肉のリフレクション(アクリル、顔料) ◆ 不忠実な召使(アクリル、顔料)
◆ 胸の奥にある色のない扉(アクリル、顔料) ◆ 美肉のリフレクション(アクリル、顔料) ◆ 不忠実な召使(アクリル、顔料)
カフェのある暮らしとお菓子のお店
食後のコーヒーを探して路地に入ったら小さなケーキ屋を発見、コーヒーとバスクチーズケーキにありつく。大きめのカップにたっぷりのコーヒー豆の産地を聞かなかったがスッキリ爽やか、《カフェのある暮らしとお菓子のお店》は店の名前らしい。
2026-02-10
小宮山さん(風香園)
小宮山さんを見舞う前の腹ごしらえを市ヶ尾駅前の風香園で。紹興酒と盤錦の旧正月を思い出させてくれた茹で餃子。
ランチは鶏肉のチリソース炒め。一口二口で額が汗ばんでくるのは珍しい。
小宮山さんは血色も良く食欲もあるという。自力で起き上がれそうに見えるのだが『白い天井ばかり見ているのは退屈だ』が口癖になりつつある。
2026-02-04
2026-01-30
2026-01-10
小宮山さん(風香園)
小宮山さんを見舞う前の腹ごしらえを市ヶ尾駅前の風香園で。紹興酒に太った焼き餃子。
ランチは強い香りとピリ辛の山椒が効いた麻婆豆腐。
小宮山さんは昨年暮れに見舞った時と大きな変化はなく、未だ自力で起き上がることはできないがお元気。会話の中で時々マトを外すことがあるが、今日も懐かしそうに北京滞在時の話をしてくれた。
ベランダの外はお隣のスポーツジムの屋上テニスコート。
ベランダの外はお隣のスポーツジムの屋上テニスコート。
登録:
コメント (Atom)

























