2026-05-15

カフェえどもんず

惣四郎の大トロの後は金谷に移動、カフェえどもんずへ。
今日も長尻になってしまった居心地の良い空間。
サービスカウンターの後ろはコーヒー豆。
今日のコーヒーはコンテストで受賞したブラジルの豆。粗さの無い上品な豆だった。バームクーヘンを付けて。
Kirimanjaro Mountain 中煎りと Ethiopia Q-1 中浅煎りを調達。
15:35 自宅到着。走行距離 298.5 キロメートル。

寿司惣四郎

暖簾が出ていない店の前に客が八人。惣四郎は開店と同時に満席。
今日のおまかせは本鮪の大トロ丼、トッピングのアジのナメロウはオマケ。
海苔の味噌汁。
オマケのアジのフライは身がプックリ。
今年最後だというアンコウのにぎりもオマケ。
女将さん手作りのイチゴと蜜柑のミルク寒天。

勝山港

野島崎から勝山港へ。

野島崎

野島崎から覗く太平洋。
野島崎灯台と〈砂の女トルソ No. 2/梅田勝裕〉。

安房神社

安房神社に 09:10 到着、市川SAからちょうど一時間。
二の鳥居。
拝殿。主祭神は天太玉命(アメノフトダマノミコト)。

市原サービスエリア

肌寒い中 06:30 自宅前を出発、穴川を過ぎるまで渋滞。07:50 市原サービスエリヤ着。
アイスココアで二十分ほど休憩。

2026-05-13

小宮山さん

田園都市線・長津田駅からこどもの国線に乗り換え、終点のこどもの国駅へ。目指すは「てるてる園」。
浅岡さんのお供でやってきた《てるてる園》。
小宮山さんには明朝体の話が何よりの気付け薬。

2026-05-10

飯沼本家まがり家

宗吾霊堂前から飯沼本家まがり家へ。
《甲子 純米吟醸 はなやか 匠の香》を調達、帰路につく。

カフェ ichie

宗吾霊堂前のカフェ ichieでランチ。
写真はレジ横の壁に描かれたロゴ。
ランチはおろしポン酢ハンバーグ
食後のコーヒーとガトーショコラ、バニラアイス付き。

宗吾霊堂

台方麻賀多神社から宗吾街道で宗吾霊堂へ。
大山門前に骨董市が立っていた。
霊堂。

台方麻賀多神社

船形麻賀多神社から農道を辿って台方麻賀多神社へ。
改修工事が終わり綺麗になった石段と拝殿。
拝殿。

船形麻賀多神社

宗吾街道に戻って船形麻賀多神社へ。
前後して駐車して行ったのはシニアのカップルが乗ってきた Vespa Sprint 150 Officina 8。
二の鳥居。
拝殿。
本殿の裏に立つのは樹齢650年の御神木。

宗像神社

板石塔婆から三角作古墳群の横を抜けると吉高宗像神社の前に出る。
この宗像神社の創建は天暦2 (948) 年、祀られているのタゴリヒメ、タギツヒメ、イチキシマヒメの宗像三女神。
いつ詣ても境内は苔が厚い。

板石塔婆堂

羽黒古墳から人気のない道を進む。
白い標識が立つ崩れ始めている石段を登ってゆくと板石塔婆堂に出る。
板石塔婆堂に納められている板碑は南北朝後期のもので高さ117センチメートル、材質は黒雲母片岩。永和四年 (1378) に道妙と妙一という夫婦が逆修供養のために造立したものと伝わっている。
お堂の横を抜けてゆくと道祖神がが一体、木の間で今にも落ちてしまいそう。

羽黒古墳

吉高の木立を抜けると右手に伸びすぎた筍が並ぶ少し盛り上がった所があるが、この辺りに幾つか残る羽黒古墳群の一つ。
中央の木の陰に石仏が一体。

2026-05-05

東京ステーションホテル

コーヒーも丸の内で。東京ステーションホテル・ロビーラウンジに移動してホテル創建当時のコーヒーの味をイメージしたコーヒー「東京ステーションホテル珈琲物語」にありつく。茨城の豆サザ・コーヒーを使っていた。川浪くん、ミチヨちゃん、愛海ちゃん、愛ちゃん。

A16 TOKYO

音楽会の後は川浪くん、愛ちゃん、愛海ちゃん、ミチヨちゃんと一緒に東京国際フォーラムに近い A16 TOKYO で一杯。
ビールの後は写真を撮る間も無くからになってしまった赤ワイン、ALOIS, “Settimo” Rosso Terre del Volturno IGT 2020。
つまみは和牛のカルパッチョ他。
お腹のためにマルゲリータDOP。
追加でフォルマッジ。