Ka8B JA2233
学生航空連盟所有(読売大利根滑空場)
製造年:1963(昭和38)年12月17日
製造社:Alexander Schleicher社(ドイツ)
設計者:Rudolf Kaiser
2026-06-24
小宮山さん
マカオで教鞭をとっている孫明遠さんから預かったメッセージをもっててるてる園の小宮山さんを訪ねる。ドアを開けると、今まで聴きたくないと言って使われることのなかった、ベッドサイドに置かれたラジオが鳴っているではないか。最近はずっとラジオを聞いているそうだ。取り止めのない話をしていると酒の話になってしまう。持ってくるわけにはいかないので話題を逸らすのだが、しばらくすると酒の話をしている。元気な証拠だ。
ラ・ブリランテ
こどもの国駅からてるてる園に向かって10分ほど歩くと、幟を立てたサーモンピンク色の家がある。何を商っているのか、店の名前も掲示していない。
恐る恐るドアを開けると飲食できるコーナーのある自家製パン屋だった。照り焼きチキンとデニッシュ、カフェオレで遅いランチにありついた。
レジの横に店の名前 “La: Brillante” が書かれたボードが飾ってあった。
2026-06-19
2026-06-16
2026-06-15
河鍋暁斎展
川浪くん。愛ちゃん、うみちゃん、追立くん、ミチヨちゃん、田中さんと共に東京ミッドタウンのサントリー美術館で開かれている「河鍋暁斎展」へ。開催期間は6月21日までと残りわずか。
全ての展示作品に付けられた詳細な説明書きを読みながらの「河鍋暁斎展」の鑑賞でくたびれたメンバー、東京ミッドタウン内の「ル・パン・コティディアン」で一休み。
席を「PST 六本木」に移して大晩餐会。写真は顔が赤くなる前にスタッフに撮ってもらったので、料理はこれから出てくる。果たしてワインを何本、ピザを何枚平らげたのだろう?
2026-06-14
鈴木良雄 Bass Talk Live
グッチさんと新宿 Pit Inn の “Suzuki Yoshio 3 days 2026” の中日 “Bass Talk” へ。メンバーは鈴木チン良雄のベース、井上信平のフルート、野力奏一のピアノ、岡部洋一のパーカッション。
観客席に海外からの観光客の姿が目立ったが、彼らも Bass Talk の演奏を楽しんでいた。
観客席に海外からの観光客の姿が目立ったが、彼らも Bass Talk の演奏を楽しんでいた。
2026-06-11
小林雅子 Exhibition
本の内容と本そのものを素材にした作品の発表を続けている小林雅子さんの個展《〜その風景の世界へ〜》が南青山のギャルリーワッツで開かれている(2026年6月18日まで)。個展の度に発表される作品の加工度は整理され凝縮度が増しているように思える。
◆注文の多い料理店 ◆冨嶽百景 ◆雪国
◆注文の多い料理店 ◆冨嶽百景 ◆雪国
2026-06-08
2026-06-05
2026-06-02
2026-06-01
対談:梅崎弘 x 小松孝至
小松安総本家銀座で開催中の「梅崎弘展」は6月7日まで。
今日の《森の時間》は「創作と眼差し」と題した梅崎さんと小松庵社長の小松さんによるギャラリートーク。飛び入りで梅崎さんの古い知人眞島さんも参戦。小松さんから『アートの力でひとが変わる』という示唆に富んだ提示をきっかけに、アートと経済の際どい関係があぶり出された時間だった。
今日の《森の時間》は「創作と眼差し」と題した梅崎さんと小松庵社長の小松さんによるギャラリートーク。飛び入りで梅崎さんの古い知人眞島さんも参戦。小松さんから『アートの力でひとが変わる』という示唆に富んだ提示をきっかけに、アートと経済の際どい関係があぶり出された時間だった。
2026-05-31
登録:
投稿 (Atom)

















































