道路橋に上ることができると言っても入り口を塞いでいるフェンスが一枚剥がされているだけ。その狭い口をひしめき合いながら出てくる人、入る人に揉まれて道路橋に上ってみた。確かによく見える。記念撮影をする人達が鈴なりだ。

Ka8B JA2233
学生航空連盟所有(読売大利根滑空場)
製造年:1963(昭和38)年12月17日
製造社:Alexander Schleicher社(ドイツ)
設計者:Rudolf Kaiser

勤務先のブースでは製品の総合カタログを配っていた。昨年よりも人出が多いようでシャッターを切る人波の切れ目がなかなか切れなかった。旧正月中にもかかわらず台湾から初めて応援に来たPMは来場者の多さと会場の熱気にかなり驚いていた。
一ツ木通りへの出入口は以前のものが封鎖されて新たに設置された出入口だ。前よりも広くなりエスカレーターもついている。
懇親会はバルトのマスターによるパエリアとベルギービールで午後10時近くまで文字にまつわる中国ネタで話が尽きなかった。
焼酎をコップから溢れるまで入れてその上に梅エキスをジョボっと注いだ「ウメ割」¥170円(写真)。梅エキスの替わりにブドウ汁を注ぐ葡萄割りもある。こちらも¥170円。煮込みはもつだけを煮込んだものでこれも¥170円(写真)。「立石うちだ」をGoogleにかけるとジョロジョロ~っとヒットするので詳細はそちらで。
宇ち多"から于くんの家に戻るとご両親の手になる餃子がずらりと並んでいた。
主役の茹で餃子を囲む脇役。宇ち多"で飲んだウメ割と葡萄割りに加えて餃子と一緒に頂いた56度の白酒が効いて早々に潰れた餃子パーティーだった。