会場には金属、石、木、ガラス等による36人の作家の作品が並んでいる。
Ka8B JA2233
学生航空連盟所有(読売大利根滑空場)
製造年:1963(昭和38)年12月17日
製造社:Alexander Schleicher社(ドイツ)
設計者:Rudolf Kaiser
2013-02-17
2013-02-16
2013-02-15
奥村巴菜 陶虫展
2月11日から始まった「奥村巴菜 陶虫展」の会場はギャラリーオカベ(2月16日まで)。会場に入るとリアルで大きな姿をした虫たちの姿に圧倒される。
全ての作品が焼き物というのが驚き。細い足も補強無し、陶土だけで作られているそうだ。

◆トゲソウゾウムシ
2012年 H19xW42xD40cm 手びねり/陶土・釉・銀

◆陶虫II ―ゾウムシ―
2013年 H30xW75xD75cm 手びねり/陶土・金・銀

◆陶虫IV ―テントウムシ―
2013年 H25xW75xD82cm 手びねり/陶土・金・銀

◆陶虫I ―カミキリムシ―
2013年 H40xW90xD90cm 手びねり/陶土・釉・金・銀

◆陶虫V ―ツノゼミ―
2013年 H10xW90xD35cm 手てびねり/陶土・釉・金・銀

一番左の作品だけをアップにしたのが下の写真。
全ての作品が焼き物というのが驚き。細い足も補強無し、陶土だけで作られているそうだ。

◆トゲソウゾウムシ
2012年 H19xW42xD40cm 手びねり/陶土・釉・銀

◆陶虫II ―ゾウムシ―
2013年 H30xW75xD75cm 手びねり/陶土・金・銀

◆陶虫IV ―テントウムシ―
2013年 H25xW75xD82cm 手びねり/陶土・金・銀

◆陶虫I ―カミキリムシ―
2013年 H40xW90xD90cm 手びねり/陶土・釉・金・銀

◆陶虫V ―ツノゼミ―
2013年 H10xW90xD35cm 手てびねり/陶土・釉・金・銀

一番左の作品だけをアップにしたのが下の写真。
2013-02-12
餃子パーティー
今年の春節は2月10日。甜さんのお母さんと入れ替わりに于くんの両親が来日。
連休明けになってしまったが于くんの新居で餃子パーティー、集まった面々は小関さん、成人さん、都筑くん。立石の餃子パーティーが懐かしい。
ニラ餃子は200個ほど作ったという、この皿はそのごくごく一部、黒酢をつけて手が止まるまでいただく。
黒酢の香りが残るスペアリブはローストしたのか煮込んだのか、白酒にピッタリ。上に散らしてあるのは香菜。
豆腐干と野菜の煮物。クセのない味付けだった。甜さん、これが盤錦流?
皮を剥かずにつまむピーナッツは茹でてから炒めてある。
左はコラーゲンの煮凝り。豚の皮を煮込み脂分を取り除いて固めたもの。刻みニンニクを入れた酢醤油でいただく。
酒は「老龍口」42度だが甘くて飲みやすい白酒だ。
調べてみたら瀋陽の地酒で何やら謂われのある酒だった。
右端は盤錦土産のデリカテッセン、その香りから中国東北地方産と思われるハム、ソーセージだ。
連休明けになってしまったが于くんの新居で餃子パーティー、集まった面々は小関さん、成人さん、都筑くん。立石の餃子パーティーが懐かしい。
ニラ餃子は200個ほど作ったという、この皿はそのごくごく一部、黒酢をつけて手が止まるまでいただく。
黒酢の香りが残るスペアリブはローストしたのか煮込んだのか、白酒にピッタリ。上に散らしてあるのは香菜。
豆腐干と野菜の煮物。クセのない味付けだった。甜さん、これが盤錦流?
皮を剥かずにつまむピーナッツは茹でてから炒めてある。
左はコラーゲンの煮凝り。豚の皮を煮込み脂分を取り除いて固めたもの。刻みニンニクを入れた酢醤油でいただく。
酒は「老龍口」42度だが甘くて飲みやすい白酒だ。
調べてみたら瀋陽の地酒で何やら謂われのある酒だった。
右端は盤錦土産のデリカテッセン、その香りから中国東北地方産と思われるハム、ソーセージだ。
2013-02-09
2013-02-06
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