パッケージを開けると小分けの密封容器が6個入っている。紅麹と泡盛のつけ汁の中で発酵熟成させた木綿豆腐が豆腐餻になる。チーズのような口当たりと雲丹のような風味が酒の肴に、お粥の具に何とも相性がいい。
密封容器を開けると仄かに泡盛が香り立ち、舌に載せるとねっとりと絡んでくる。酒が駄目な人には麹や泡盛のアルコールがきついかも知れない。
Ka8B JA2233
学生航空連盟所有(読売大利根滑空場)
製造年:1963(昭和38)年12月17日
製造社:Alexander Schleicher社(ドイツ)
設計者:Rudolf Kaiser
パッケージを開けると小分けの密封容器が6個入っている。
今日が学生航空連盟の2011年の滑空初め、ピスト背後に停められた機材車のウインド・シールドには新年の挨拶が貼られていた。
ウインチに引かれるASK13 JA2346 複座練習機。
ランウエイを離れるKa6E JA2234 単座機。ここで何度も紹介している学生航空連盟の訓練生がレストアしたKa8B JA2233の姉妹機で機体番号も一番違い。
ウインチを待つASK13とKa6E。
ランウエイ端の枯れススキが傾き始めた陽を受けて輝いていた。
出番を待つ新鋭機ASW28 JA28MN。
ランウエイの隅にH-36 Dimona JA2407がカバーを被って駐機していた。活動の本拠をこちらに移したのだろうか。
訓練生の姿が少なかったのは連休の中日だからか。
遠目からは日本画とは思えない作品群の中で目を引いた「花瓶の静物」(97 x 72.5cm)。
パーティーの主役はオカベ特製「おでん」。昨年のオープニングパーティーで味を占めたファンの達ってのリクエストらしい。昨年よりも味が進化していた。早晩「おでん オカベ」の幟が必要になりそうだ。
今年もオープニングパーティーの最後は新年会に変身してしまった。