明日香で独人のランチ。
◆ 先付(三種盛り)
茗花 わらび 白掛け 花びら人参/ほたるいか 分葱 酢味噌/なまこ 新玉ねぎ 紅卸し
酒は北海道の酒、国稀本醸造。
◆ お椀
竹の子豆富 白貝 庄内あさつき
白貝とは初耳。板さんに声をかけたら、勢いよく潮を吹くヤツを見せてくれた上に、剥いて中まで見せてくれた。北海道で獲れる貝らしい。
これで中型だそうだ。
◆ 造り
◆ 凌ぎ
ゆば刺身 ふきのとう味噌餡
◆ 焼物
サワラの西京焼き のびる ふき きんかん
◆ 煮物
蒸し豚 新じゃが ペコロス かき菜 摺り黒ごま
◆ 食事
桜エビの釜飯 赤出汁 漬物
残りの釜飯は持ち帰り。
◆ 水菓子
プリン イチゴ
目の前は夜とは大違いの静かな調理場。
Ka8B JA2233
学生航空連盟所有(読売大利根滑空場)
製造年:1963(昭和38)年12月17日
製造社:Alexander Schleicher社(ドイツ)
設計者:Rudolf Kaiser
2021-03-15
2021-03-13
2021-03-12
鈴木良雄 + 山下洋輔
鈴木良雄 3 Days の二日目は「デュオ with 山下洋輔」
椅子を間引きした会場は満席。公演は18:00 - 20:00 。
椅子を間引きした会場は満席。公演は18:00 - 20:00 。
2021-03-10
いんすぴ これやん展
奥村さんから「陶展」の案内と一緒にパークホテル東京の “Corridor Gallery 34" で開催されている「いんすぴ これやん展」の案内を頂いたので、ランチの後、汐留まで足を伸ばした。
34 階でエレベーターを降りると目の前が直ぐに展示会場になっていた。 奥村巴菜さんの作品は「Ukeru ウケる(陶土、釉、銀)」
34 階でエレベーターを降りると目の前が直ぐに展示会場になっていた。 奥村巴菜さんの作品は「Ukeru ウケる(陶土、釉、銀)」
香妃園
30 年振りの香妃園は名物の煨麺(ウェイメン/特製とり煮込そば)でランチ。
香妃園は東京オリンピックの一年前、1963 年の創業。当時は六本木通りを六本木交差点から百メートルほど六本木ヒルズ寄った表通りで営業していた。現在の場所に移転して10 年経ったという。 熱々の土鍋の中身を小鉢に移す。
記憶に残る煨麺は咬む必要が無いくらい柔らかくなった鶏肉が大きな身でゴロゴロ入っていて、スープはもっと鶏肉の香りがしていた……気がする。
香妃園は東京オリンピックの一年前、1963 年の創業。当時は六本木通りを六本木交差点から百メートルほど六本木ヒルズ寄った表通りで営業していた。現在の場所に移転して10 年経ったという。 熱々の土鍋の中身を小鉢に移す。
記憶に残る煨麺は咬む必要が無いくらい柔らかくなった鶏肉が大きな身でゴロゴロ入っていて、スープはもっと鶏肉の香りがしていた……気がする。
奥村巴菜 陶展
六本木の “Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi" で開催されている「奥村巴菜 陶展 —虫の楽園—」は3月13日まで。
今回展示されている虫達の表面は今までの虫達よりもさらに緻密に作られているようだ。
◆ テングビワハゴロモ様(陶土、釉、上絵、銀) ◆ ミドリズキンツノゼミ(陶土、釉、上絵、銀) ◆ ゾウムシ様(陶土、銀) 展示室は地下一階にもある。
◆ テングビワハゴロモ様(陶土、釉、上絵、銀) ◆ ミドリズキンツノゼミ(陶土、釉、上絵、銀) ◆ ゾウムシ様(陶土、銀) 展示室は地下一階にもある。
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