映画の前のランチは「銀座999」で。
クオン店長の一言でバーバーバー・ビールで一息。生春巻きは料理長の差し入れ。
生春巻きは「999のまかないランチ(ブン・バージョン)」にも着いていたんじゃないか。
Ka8B JA2233
学生航空連盟所有(読売大利根滑空場)
製造年:1963(昭和38)年12月17日
製造社:Alexander Schleicher社(ドイツ)
設計者:Rudolf Kaiser
2021-04-24
2021-04-23
カフェえどもんず
寿司の後のコーヒーも2月以来になるお決まりのカフェえどもんず(撮影は店主のアオヤマさん)。
本日のコーヒー豆はグアテマラ、ビター(深煎り)で。一緒に前回感動モノだったフロマージュもお願いする。
グアテマラとフロマージュを堪能した後、アオヤマさんに誘われるままカウンター席に移動。
アオヤマさんからの差し入れでミコさんが淹れてくれたのはダブル・エスプレッソ。ラテ・アートもミコさん。左の皿はエスプレッソに合うのを知らなかった羊羹。 2019年9月の台風15号で大被害を受けた「カフェえどもんず」。その再建に向けて立ち上げられたクラウド・ファンディングでささやかな応援をしたら、上がり框横の欄間に掛けられた感謝の芳名額の筆頭になんと我が名が!
アオヤマさんからの差し入れでミコさんが淹れてくれたのはダブル・エスプレッソ。ラテ・アートもミコさん。左の皿はエスプレッソに合うのを知らなかった羊羹。 2019年9月の台風15号で大被害を受けた「カフェえどもんず」。その再建に向けて立ち上げられたクラウド・ファンディングでささやかな応援をしたら、上がり框横の欄間に掛けられた感謝の芳名額の筆頭になんと我が名が!
寿司惣四郎
2月以来の惣四郎。
壁の貼り紙に「カサゴの煮付け」を見つけた。惣四郎の煮魚はお初。骨と煮汁だけが残った。丸々太ったカサゴの煮魚なのに酒が呑めない悲しさ。 久しく頼んでいなかったニギリ。
上左からシマアジ、ホウボウ、スズキ、ブリ。下左からイシダイ、キンメダイ、ブダイ、メゴチ。 大将が「カサゴの煮付け」の骨と煮汁でとびっきりウマイ椀を造ってくれた。 炙りアジの味噌汁も好いけどたまには変えて見るか、と言って出してくれた海苔の味噌汁。これからはこっちをお願いしたい。 未だ腹にスキマが残っているのを確認して、壁の貼り紙にあった本日のお勧め「コノシロのニギリ」を追加で一貫。
皿の上には二個載っているではないか。大将いつもスミマセン。確かにお勧めだった。酒が欲しい。 この時期のデザートはイチゴ入りミルク寒天。 満腹になってカウンターを立とうとしたら大将の差し入れ。口に入れたらホントに解けてしまったアナゴのニギリ。
壁の貼り紙に「カサゴの煮付け」を見つけた。惣四郎の煮魚はお初。骨と煮汁だけが残った。丸々太ったカサゴの煮魚なのに酒が呑めない悲しさ。 久しく頼んでいなかったニギリ。
上左からシマアジ、ホウボウ、スズキ、ブリ。下左からイシダイ、キンメダイ、ブダイ、メゴチ。 大将が「カサゴの煮付け」の骨と煮汁でとびっきりウマイ椀を造ってくれた。 炙りアジの味噌汁も好いけどたまには変えて見るか、と言って出してくれた海苔の味噌汁。これからはこっちをお願いしたい。 未だ腹にスキマが残っているのを確認して、壁の貼り紙にあった本日のお勧め「コノシロのニギリ」を追加で一貫。
皿の上には二個載っているではないか。大将いつもスミマセン。確かにお勧めだった。酒が欲しい。 この時期のデザートはイチゴ入りミルク寒天。 満腹になってカウンターを立とうとしたら大将の差し入れ。口に入れたらホントに解けてしまったアナゴのニギリ。
2021-04-21
バンラック
隣駅のバンラックでランチ。
ピリ辛で魚醤の香りたっぷりなソースを付けるガイヤーン(タイ風グリル鶏)を、トムヤムクムスープとサラダ付きのランチセットにしてもらう。カオスワイ(タイ米飯)と生ビールはフレームの外。
ピリ辛で魚醤の香りたっぷりなソースを付けるガイヤーン(タイ風グリル鶏)を、トムヤムクムスープとサラダ付きのランチセットにしてもらう。カオスワイ(タイ米飯)と生ビールはフレームの外。
2021-04-20
2021-04-18
シェアハウスのバーベキュー
麻賀多神社からきのこくらぶの駐車場に戻ると、きのこくらぶシェアハウスの住人が始めたバーベキューに呼ばれたが、ランチを済ませたばかりだよ。
声をかけてくれたのはネパールから来て4年経ったという BJ さん。
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