2018-11-26

多言語文化とタイポグラフィ

六本木の武蔵野美術大学デザイン・ラウンジで開催された「多言語文化とタイポグラフィ」、主催は日本デザイン振興会。登壇したスピーカーはベルギーのタイプフェイスデザイナーで多言語タイポグラフィデザインの研究者 Jo DE BAERDEMAEKER(ヨウ・デ・バールデマーケル)さん、東京を拠点にタイポグラフィ、グラフィックデザインや日本のデザイン史を教える Ian LYNAM(イエン・ライナム)さん、装丁家で書体デザイナーでもある山田和寛さん。ナビゲーターは元「アイデア」編集長の室賀清徳さん。
異文化の文字を同一紙面に展開するときのことをもっと聞きたかったが時間不足で残念。

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