2019-03-10

運び屋

クリント・イーストウッドの作品に裏切られたことが無い。
家族に嫌われ絶縁状態のデイリー・リリーをこよなく愛するアール・ストーン(クリント・イーストウッド)は、ひょんなことからシナロア・カルテルの麻薬の運び屋になる。



「ニューヨーク・タイムズ」に掲載された記事「シナロア・カルテルの90翁の運び屋」が原案。
背中を猫背にしてヨボヨボと歩くクリント・イーストウッドがやけに格好良くよく見えてしまった。

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