Ka8B JA2233
学生航空連盟所有(読売大利根滑空場)
製造年:1963(昭和38)年12月17日
製造社:Alexander Schleicher社(ドイツ)
設計者:Rudolf Kaiser
2025-12-24
小宮山さん(風香園)
小宮山さんを見舞う前の腹ごしらえを市ヶ尾駅前の風香園で。写真は傳公園の壁紙。
紹興酒と小籠包。
牡蠣入湯麺と炒飯(小)。
12月22日に退院、転居先のケア・センターに小宮山さんを訪問。血色も良く浮腫もなくなってお元気。周囲は年寄りばかりで暇だと嘆いていた(笑)。横になっている姿を撮りたくなくて手だけ貸してもらった。
2025-12-21
明日香
息子と二人の忘年会を明日香で。カウンター席でビールから。
◆先付/カブ・柚子味噌・カシューナッツ・飾りネギ、アワビ
◆お椀/タラと白子
◆造り/メジマグロ、サワラ、ヒラメ、アオリイカ
マグロトロのにぎりとカラスミ・大根は料理長の差し入れ。
◆八寸/
柚子釜(セリと平貝のお浸し)鴨ロース、栗の渋皮煮、サツマイモチップ、くわい、あん肝、海老の酒蒸し、タイのかぶらずし、フグの煮凝り カニクリームコロッケも料理長の差し入れ。 ◆焼き物/カジキの生姜焼き ◆煮物/フグの唐揚げ煮 ビールの後は石川県の手取川(冬)、宮城の日高見(和しぼり)、鹿児島の佐藤(黒)と続いた。 ◆食事/桜エビの炊き込みご飯、赤だし、香のもの ◆水菓子
柚子釜(セリと平貝のお浸し)鴨ロース、栗の渋皮煮、サツマイモチップ、くわい、あん肝、海老の酒蒸し、タイのかぶらずし、フグの煮凝り カニクリームコロッケも料理長の差し入れ。 ◆焼き物/カジキの生姜焼き ◆煮物/フグの唐揚げ煮 ビールの後は石川県の手取川(冬)、宮城の日高見(和しぼり)、鹿児島の佐藤(黒)と続いた。 ◆食事/桜エビの炊き込みご飯、赤だし、香のもの ◆水菓子
2025-12-20
カラーユニバーサルデザインの最新動向 2025
日本橋のDIC株式会社本社の大会議室で第七十回出版UD研究会「カラーユニバーサルデザインの最新動向 2025」が開かれた。
プレゼンテーションのトップはケルン大学実験形態学/神経解剖学講座教授・伊藤啓さん。「カラーユニバーサルデザイン『科学者の知見や障碍当事者のニーズをどうやって社会の中で実現するか』」というタイトルで、カラーユニバーサルデザインを進めるためのヒントが紹介される。 続いてDICカラーデザインの後藤史子さん。「色覚多様性に対応したカラーデザインの実践」と言うタイトルで、カラーデザインの現場からの視点でポイントとなるノウハウが紹介される。 最後はカラーユニバーサルデザイン機構の伊賀星史さん。「さまざまな業界におけるカラーユニバーサルデザイン」と題して、情報通信、交通、教育、スポーツ、ゲームなど、さまざまな業界におけるカラーユニバーサルデザインの対応事例が紹介される。
プレゼンテーションのトップはケルン大学実験形態学/神経解剖学講座教授・伊藤啓さん。「カラーユニバーサルデザイン『科学者の知見や障碍当事者のニーズをどうやって社会の中で実現するか』」というタイトルで、カラーユニバーサルデザインを進めるためのヒントが紹介される。 続いてDICカラーデザインの後藤史子さん。「色覚多様性に対応したカラーデザインの実践」と言うタイトルで、カラーデザインの現場からの視点でポイントとなるノウハウが紹介される。 最後はカラーユニバーサルデザイン機構の伊賀星史さん。「さまざまな業界におけるカラーユニバーサルデザイン」と題して、情報通信、交通、教育、スポーツ、ゲームなど、さまざまな業界におけるカラーユニバーサルデザインの対応事例が紹介される。
2025-12-19
2025-12-17
2025-12-08
小林雅子展
本の内容と本そのものを素材にした作品の発表を続けている小林雅子さんの個展《記憶の中の本棚》が小松庵総本家銀座で開かれている(2026年2月8日まで)。
◆オセロ
シェークスピアの有名な戯曲。それに合わせて舞台袖のイメージを作品に反映させました。悲劇の連鎖の重要なアイテムとなったのは刺繍の入ったハンカチ。どんな刺繍だったのか文章にはないので想像しながら、本の表紙にも刺繍をしてみました(作品キャプションより)。 ◆あしながおじさん
久々に読んだあしながおじさんはとても面白い話でした。当時の若者の文化が分かるようなお洒落な部分もあり、主人公ジュディに感情移入しやすかったです。文章の大部分が手紙のやり取りで構成されていること、花束のプレゼントが印象的であること、あしながおじさんはシルエットのみの実態が見えない存在であることを表しています。ジュディが好きな本は「ジェーン・エア」だそうですよ(作品キャプションより)。
◆オセロ
シェークスピアの有名な戯曲。それに合わせて舞台袖のイメージを作品に反映させました。悲劇の連鎖の重要なアイテムとなったのは刺繍の入ったハンカチ。どんな刺繍だったのか文章にはないので想像しながら、本の表紙にも刺繍をしてみました(作品キャプションより)。 ◆あしながおじさん
久々に読んだあしながおじさんはとても面白い話でした。当時の若者の文化が分かるようなお洒落な部分もあり、主人公ジュディに感情移入しやすかったです。文章の大部分が手紙のやり取りで構成されていること、花束のプレゼントが印象的であること、あしながおじさんはシルエットのみの実態が見えない存在であることを表しています。ジュディが好きな本は「ジェーン・エア」だそうですよ(作品キャプションより)。
2025-11-30
2025-11-29
2025-11-23
2025-11-22
交美会
不定期で開かれる交美会は不動前の “Bell” で。
展示されていたのは亭主の杏橋さんによる会のポスター習作。
片岡酒造の ROKU GIN の瓶を流用した《限定レモン酒 2023》。
片岡さん、このレモン酒、絶品でした、ご馳走さま。 Chateau les GRAVES DE ROUSSET 2021。 作、中身は残りわずか。 大根田さんの新しいオモチャ。 今日の出席者全員にハワイ帰りの Morita さんから提供された米国のスクラッチくじ “LOTERIA”。当たれば最高 $30,000、勝者なしの結果で残念。 今日のメンバーは中島さん、キョウコさん、片岡さん、大根田さん、吉野さん、五十嵐さん、池田さん、Morita さん、亭主の杏橋さん。
片岡さん、このレモン酒、絶品でした、ご馳走さま。 Chateau les GRAVES DE ROUSSET 2021。 作、中身は残りわずか。 大根田さんの新しいオモチャ。 今日の出席者全員にハワイ帰りの Morita さんから提供された米国のスクラッチくじ “LOTERIA”。当たれば最高 $30,000、勝者なしの結果で残念。 今日のメンバーは中島さん、キョウコさん、片岡さん、大根田さん、吉野さん、五十嵐さん、池田さん、Morita さん、亭主の杏橋さん。
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