Ka8B JA2233
学生航空連盟所有(読売大利根滑空場)
製造年:1963(昭和38)年12月17日
製造社:Alexander Schleicher社(ドイツ)
設計者:Rudolf Kaiser
2026-10-04
Tremani(トレマーニ)
松本市美術館「草間彌生 魂のおきどころ」を出て歩くこと十五分、松本駅前のイタリアンレストラン Tremani(トレマーニ)へ。
営業開始直後なのに奥の席は満席。Tremani は<三本の手>という意味らしい。
ランチの始まりは生ビールから。
サラダと前菜盛り合わせ。
生ビールの次はランゲ・シャルドネ。
メインはクアトロ・フォルマッジ。
食後のコーヒーはティラミス付き。
2026-10-03
オー・クリヨー・ド・ヴァン
セミナー後の懇親会は失礼して、一人、松本・深志にあるフランス家庭料理の店「オー・クリヨー・ド・ヴァン (Au Crieur de Vin)」へ。
ビールに豚肉とレバーの田舎風パテ。
ビールの後はハウスの白ワイン。
メカジキのムニエル、ケッパーソース。
「デザインのひきだし」20年の現場裏!
松本タイポグラフィセミナー第十三回「『デザインのひきだし』20年の現場裏!」が松本市駅前会館で開かれる。
集まった文字好き・本好き達は六十名ほど。
セミナーのタイトルは「『デザインのひきだし』20年の現場裏!」。
「紙の本の魅力と、特殊印刷加工満載の本を作るということ〜どうして物理的な本はおもしろいの?」という長いサブタイトルがついている。 講師は2006年の発刊以来編集を担当してきた同誌の編集長・津田淳子さん。紙好き、造本狂の面目躍如といった話は中味が濃く、津田さんにとっては時間不足だったようだ。
「紙の本の魅力と、特殊印刷加工満載の本を作るということ〜どうして物理的な本はおもしろいの?」という長いサブタイトルがついている。 講師は2006年の発刊以来編集を担当してきた同誌の編集長・津田淳子さん。紙好き、造本狂の面目躍如といった話は中味が濃く、津田さんにとっては時間不足だったようだ。
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