Ka8B JA2233
学生航空連盟所有(読売大利根滑空場)
製造年:1963(昭和38)年12月17日
製造社:Alexander Schleicher社(ドイツ)
設計者:Rudolf Kaiser
2024-04-13
Does the Future Sleep Here
風戸さん経由で美伶さんから届いたチケットで国立西洋美術館で開催せれている“Does the Future Sleep Here”へ(5月12日まで)。
以下は撮影が許可された展示作品の極一部。
◆内藤礼/color beginning 2022–23年 ◆布施琳太郎/骰子美術館計画 2024年 ◆梅津庸一/パープルーム 2013—
◆内藤礼/color beginning 2022–23年 ◆布施琳太郎/骰子美術館計画 2024年 ◆梅津庸一/パープルーム 2013—
2024-04-12
2024-04-08
松永恵子展 IKIRU
小松庵総本家銀座で開催されている松永恵子展 IKIRU「英気動を今、ここに」 は6月2日まで。
会場には、今は無いギャラリーオカベで見た松永さんの作品よりもさらに力強さが増した作品が並んでいる。
◆福寿 (130 x 72cm) ◆如是 (70 x 137cm) オープニングパーティーが開かれた今日が展示会初日。
会場には、今は無いギャラリーオカベで見た松永さんの作品よりもさらに力強さが増した作品が並んでいる。
◆福寿 (130 x 72cm) ◆如是 (70 x 137cm) オープニングパーティーが開かれた今日が展示会初日。
2024-03-28
「邂逅」一探究の彼方で一
歌舞伎座裏から銀座八丁目へ移動、滝本徹さん企画による「邂逅」一探究の彼方で一」が開かれている「ギャラリーせいほう」へ。
出展者は荒木美由、河本蓮大朗、西澤利高、ヒグラシユウイチ、松本涼の各氏。
展示会場風景。
荒木さんの作品。この作品の左壁に展示してあったのは荒木さんの平面作品だったようだ。
西澤さんの作品「距離の外側」。
人・音・Crossing
「えすぱすミラボオ」で「人・音・Crossing」が開かれている(4月5日まで)。
出展者は近藤峯子(絵画)、嵯峨英治(絵画)、下村順子(陶)、白砂勝敏(造形)、ツルヤタダシ(サウンドアート)、野澤義宣(絵画)、山崎敦子/イリア(色鉛筆画)、山内雅夫(陶芸)の各氏。 展示会場風景。 嵯峨さんの作品「春らんまん」。
出展者は近藤峯子(絵画)、嵯峨英治(絵画)、下村順子(陶)、白砂勝敏(造形)、ツルヤタダシ(サウンドアート)、野澤義宣(絵画)、山崎敦子/イリア(色鉛筆画)、山内雅夫(陶芸)の各氏。 展示会場風景。 嵯峨さんの作品「春らんまん」。
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